Aru.在る
Japan / Australia

音楽でつながる。
想いを受け継ぐ。

音楽、継承、企業の未来。
私が大切にしたいことを、
少しずつ形に。

01 / 音楽

音楽がつなぐ、
その先へ。

日本の音楽を、
一緒に楽しむ。

好きな曲が、
知らない世界への入口になる。

最初に私が届けたいのは、80年代を中心とした日本のcity pop。懐かしい人にも、初めて聴く人にも、その音を自由に楽しんでもらいたい。

あなたの好きな音楽は何ですか?

02 / 継承

次の世代に、
残したいもの。

財産とともに、
人、想い、記憶を。

あなたは、
何を次の世代に残したいですか。

相続、遺言、お墓。その先には、一人ひとりの暮らしや、大切にしてきたものがあると思います。

お金と想いの両方に向き合う活動を育てたい。財産だけでなく、思い出や手仕事、文化を受け継ぐことも、私の関心です。

お金と暮らし

相続を、これからの生活と大切な人について考える入口に。

想いと記憶

遺言やお墓を通して、自分の願いや家族の記憶に向き合う。

手仕事と文化

日本の手仕事や祭りに宿る知恵を、次の世代へつなぐ。

現在は、学びと活動構想を紹介しています。

03 / 企業と未来

企業が、
未来に残すもの。

人、環境、そして事業のこれから。

数字とことばから、
企業の未来を考える。

企業の取り組みを読むとき、数字の向こうにいる人や、暮らし、自然のことも知りたくなります。

ESGレポートや会計を手がかりに、企業と社会・環境のつながりを読み解く。大切な仕事がこれからも続いていくために、どんな選択ができるのかを考えていきます。

ESGレポート企業の取り組みを読む

何を大切にし、何を変えようとしているのか。報告書から、その取り組みと課題を読み解く。

サステナビリティ会計環境と事業を、お金から考える

環境や社会の変化が、費用や投資、事業の選択にどうつながるのかを考える。

事業と継承大切な仕事が続くために

手仕事や文化、それを支える事業が続いていくためのお金と仕組みを考える。

私について

Aru.と申します

環境デザイナー
日本生まれ、オーストラリア・ホバート在住

人が集まる場所と、
未来へつながるものを考える。

好きな音楽を、誰かと一緒に楽しむ。
人がほっとできる居場所をつくる。
日本の手仕事や文化、大切な人の想いを、これからへつないでいく。

暮らしとお金のつながりも考えながら、私が大切にしたいことを、少しずつ形にしていきます。

今を楽しむこと。
大切なものを、未来につなぐこと。